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施設紹介
学校
ビレッジの中心でスキー場コンドラまで徒歩5分の位置に本校があります。教室のほかコンピューターカウンター、ラウンジ、チューンアップルーム、ロッカールーム、男・女・障害者用トイレが完備されています。
教室 〜 写真右上
ビレッジの中心でスキー場コンドラまで徒歩5分の位置に本校があります。教室は各10名ほどが利用できるA・B・C・Dの4ルームを利用し、ESLを始めとする講義、レクチャー、トレーニングなどの授業を行います。その他、コンピューターカウンター、30名ほどが利用できるラウンジ、ロッカールーム、男・女・障害者用トイレ、オフィスが完備されています。
コンピュータールーム 〜 写真右中上
コンピューターカウンターにて、宿題・情報収集・インターネット・eメールを利用できます。生徒と学校間の連絡事項や、日本の家族への連絡にも使用します。ADSL回線を使用し、スピーディな情報収集が可能です。
ラウンジ
生徒が昼食などを取れるよう、生徒専用の部屋を設けてあります。電子レンジ、湯沸しポットなどが利用できます。
チューンナップルーム 〜 写真右中下
各スポーツにおいて、技術向上に必要となるエクイップメント整備と、フィッティングができるよう完備された施設です。
マウンテンバイクメンテナンススペース
5月〜10月中旬のみ校内のチューンアップスペース内にマウンテンバイクメンテナンススペースを設置します。メンテナンススペースにはバイクスタンド、フロアポンプ等、基本的なメンテナンスツールを用意します。ケミカル等消耗品は各自用意して下さい。
ロッカー
本校では生徒用ロッカーを用意しています。授業で利用する道具は校内のロッカーに保管します。学校が休みの週末や休暇期間はロッカーの使用ができません。必要なものは各自宿舎に持ち帰ります。
スポーツセンター(メドウパーク) 〜 写真右下
本校からバスで10分の場所にあるスポーツセンターと提携し利用しています。ジム、プール、ジャクジー、サウナ、フィットネススタジオなどの他、スカッシュ、スケートリンクなども完備されています。 1年・2年の生徒はシーズンパスが発行されます。それ以外の6ヶ月の生徒と短期の生徒は、授業使用時の使用料は学費に含まれていますが、個人でのトレーニング利用は有料となりますので、利用頻度に合わせて回数券を各自購入し利用します。
宿舎
ウィスラーはカナダでも有数のリゾートであることから定住する家族が少なく、他の地域と比べて住環境においても金額、その他の条件で特殊な状況といってよいでしょう。以下で紹介する宿舎は本校の選考条件をクリアしたものに限られています。1年・2年の生徒は前期(1・2学期)と後期(3・4学期)での6ヶ月単位での変更も可能です。また、喫煙者の受け入れ可能なホームステイ先を見つけるのが非常に難しいため、禁煙をお勧めします。喫煙者はホームステイの手配ができない場合があります。(室内ではなく、外で吸うこともたばこの匂いが家に入るということで、禁止の家庭が多いのが現状です。また、喫煙禁止の家庭に入居した後に喫煙が発覚した場合は、契約違反として強制退去となる場合がほとんどです。)寮・シェアハウスも室内は禁煙です。
ホームステイ
カナディアンの家族と共に生活します。それぞれのホストファミリーにより、家、生活スタイルが異なります。また、特にリゾート地であるウィスラーでのホームステイは数に限りがあります。本校よりバスで30分以内(願書提出が遅い場合はそれ以上となることもあり)の場所を手配します。家族とのコミュニケーションを通じて、英会話能力だけでなく生活習慣を学ぶことが出来ます。留学期間中の朝昼晩の3食、光熱費を含みます。朝食・昼食は、自身で準備するという家庭がほとんどです。(食材は提供されます。)1家庭に2〜3名の生徒が入る場合もありますが、原則的に1人1部屋となります。
シェアハウス
本校よりバスで30分以内の宿舎を手配致します。カナディアンをはじめ各地から集まる人たちと住居を共有します。1軒家を数人で共有する形、1部屋を2人で共有する形など数種類のパターンがあります。キッチン、リビングルーム、シャワーは全員で共有します。(契約内容は個々により異なります。)
環境・体制について
日本人スタッフ
異国の地での長期滞在には、快適な生活空間とリラックス出来る環境が必要不可欠になります。本校では講師以外に日本人スタッフに気軽に相談できる体制を整えています。
TOEIC
海外や日本の外資系企業への就職にはTOEICの成績が一つの指標となります。本校はTOEICの認可を受けており、本校内において定期的に試験を行っています。
卒業証書
本校が認可を受けているのは、通常の語学留学とは異なるスポーツビジネス専門学校プログラムです。
シーズンコース、1年コース、2年コースでは、卒業時に卒業証書(Diploma)が授与されます。
現地での通院やその他の治療の対応
ケガや病気などの治療は、海外旅行保険を利用することで現地での支払いを各自が負担することなく受けることができます。手続きやサポートの関係上、学校指定の保険にお申し込み頂きます。
事故に備えた体制
海外での生活において、もしもの事故の際により早くスムーズな対応が行えるよう、学生証、エマージェンシーカード(学校の緊急連絡先、日本の連絡先、現地の住所、治療の際に重要な体質など)を携帯することを義務付けています。また病院での通訳などが行えるように、本校内での通訳サポート、その他万が一スタッフと連絡が取れなかった場合のためにウィスラー内の病院から一般の通訳に連絡が取れるよう備えています。また、緊急時に備え、学校側がご家族に連絡が取れるよう、ご家族ご親族の携帯電話番号などもできるだけお知らせいただいております。カナダの法律では緊急時の場合、身内以外の方には連絡を行わない場合があります。警察からの指導により、エマージェンシーカードには学校側と警察などが連絡を取り合えるよう、本校が生徒のご家族の代理であることを記してあります。
日本から現地への緊急連絡の対応方法
日本から留学参加者に、緊急にご連絡を取る必要のある場合は、以下のいずれかの方法で連絡することができます。
◆ CSBA東京・スタッフに連絡する。
◆ウィスラー本校に連絡する。( 日本語で対応します。)
◆滞在先に連絡する。(日本語での対応ができない場合があります。)時差(日本時間よりマイナス 夏16時間、冬17時間)にご注意下さい。
※ 日本、カナダの両事務所にお電話を頂いた場合、土・日・祝日などによりスタッフが不在の時には、留守番電話にメッセージを残して頂き、更に留守番電話の説明に基づいてスタッフの緊急番号にご連絡下さい。
預かり金制度(日本からの送金の方法)
現地での個人諸費用を日本から送金する場合、通常、現地の銀行に口座開設し海外送金するか、日本で北米系の銀行に口座を開設しその預金を現地のATMで引き出す方法などが主な方法になります。CSBAでは、銀行の開設や海外送金などの手間が無く送金できるシステムを用意しています。学費同様に預かり金として日本円をご入金し、必要に応じて現地でカナダドル現金で引き出すことができます。明細は日本と現地の双方で確認することができます。
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〒104-0061  東京都中央区銀座6-16-12 丸高ビル3F
TEL:050-5532-9946(カナダ本校へ転送されます)
※日本時間 1:00AM 〜12:00PM(正午)
FAX:03-6369-4903
Mail:csba@csbawhistler.com
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